共通市章

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名産・グルメ

下田の地場産品・郷土料理
いげんだ煮味噌鍋いげんだ煮味噌鍋
季節の魚介と野菜を煮込んだ名物料理。もともと須崎の漁師や海女が冬場に浜辺で冷えた体を暖めるために始めたもの。名前の由来は「池の段」の浜辺で作るという意味の「池の段煮味噌」がなまったものと言われています。
問合せ先 須崎民宿組合 電話 0558-22-2595
 
きんめコロッケきんめコロッケ
下田港は金目鯛の水揚げが日本一。その下田が全国に誇る金目鯛を手軽に食べていただこうと「きんめコロッケ」を作りました。各飲食店ごとに趣向を凝らした「きんめコロッケ」をぜひご賞味ください。
問合せ先 下田市観光協会 電話 0558-22-1531

さんま寿司  さんま寿司
古くは豊漁を感謝して神様に捧げた食べ物。新鮮なさんまを甘酢でしめて押し寿司にしたものです。毎年10月1日から12月20日まで白浜地区で「さんま寿しまつり」が開催されます。
問合せ先 伊豆白浜観光協会 電話 0558-22-5240

ところ天  ところ天 
食物繊維が豊富でノンカロリー、腸の健康を守り、ダイエット食品として密かなブームです。元老舗旅館を利用した「阿波屋いっぷく堂」では上質な伊豆名産の天草と静岡の名水100選に選ばれた「下田市落合の水」だけで作ったこだわりのところてんを提供しています。
問合せ先 下田市観光協会 電話 0558-22-1531

伊勢えび  伊勢えび
海の味覚の王様、伊勢えびは9月中旬頃、漁の解禁になります。旬のこの時期「伊勢えび祭り」期間中なら格段に安く味わうことが出来ます。
問合せ先 下田市観光協会 電話 0558-22-1531

金目鯛  
下田港は金目鯛の水揚げ日本一。そこで揚がった新鮮な金目鯛は刺身、姿煮、鍋、粕漬け、干物など色々な食べ方ができる美味しい魚です。
問合せ先 下田市観光協会 電話 0558-22-1531

ひじき  ひじき
下田のひじきは良質で、カリウム、鉄分、ビタミンが豊富に含まれた低カロリー自然食品。お土産としても最適です。
問合せ先 下田市観光協会 電話 0558-22-1531

ゴールデンスペシャル  ゴールデンスペシャル 
伊豆の自然と太陽が育んだ、新しいタイプのグレープフルーツです。果汁が豊富で甘さとほど良い酸味がマッチしています。冷やすとよりいっそう美味しく召し上がります。
問合せ先 下田市観光協会 電話 0558-22-1531

わさび  わさび 
のどかな山里で、豊かな山水の恵みを受けて育った「わさび」は逸品です。新鮮な「わさび」はおみやげとして昔も今も人気があります。
問合せ先 下田市観光協会 電話 0558-22-1531

アロエ  アロエ 
アロエ栽培が盛んな下田では、医者いらずと言われるキダチアロエを使ったお茶やのど飴、化粧水、ボディーソープ、シャンプーなど様々な製品が作られています。
問合せ先 下田市観光協会 電話 0558-22-1531

干物  干物 
下田でお土産を買うならやっぱり干物。厳選された素材を使い、身はふっくらで、海の豊かな風味が味わえます。アジや金目鯛など種類も豊富です。
問合せ先 下田市観光協会 電話 0558-22-1531
 更新日:2008/09/07
このページに関するお問い合わせ: 観光交流課: 下田市東本郷1-5-18: Tel 0558-22-3913: Email kankou@city.shimoda.lg.jp