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給食食材の放射性物質の測定結果について 6〜7月

下田市では、給食で使用する食材の更なる安全・安心を図るため、給食食材の放射性物質の測定を月2回程度行っています。

■ 検査場所 県立下田高等学校

■ 検査機器 NaI(TI)シンチレーションスペクトロメーター (株式会社テクノエーピー社製 TN300Bベクレルモニター)

■ 検査方法 給食(学校・幼稚園・保育所・認定こども園)で使用する調理前の食材について検査

■ 検査内容 セシウム137・セシウム134
(検出限界値を10ベクレル/kgに設定)

■ 基準値 厚生労働省の基準による。食品中の放射性セシウムの基準値は100ベクレル/kg
基準値の1/2(50ベクレル/kg)を超える放射性物質が検出された場合は、食材として使用しません。


検査結果(平成29年度7月19日実施) 【小学校・中学校】
検体名産地セシウム137セシウム134
もやし福島県産不検出不検出
ピーマン岩手県産不検出不検出
※ 検出限界値(10ベクレル/ kg)より低い場合は「不検出」とします。

検査結果(平成29年度7月5日実施)【保育所・幼稚園・認定こども園】
検体名産地セシウム137セシウム134
いんげん静岡県産不検出不検出
キャベツ群馬県産不検出不検出
※ 検出限界値(10ベクレル/ kg)より低い場合は「不検出」とします。

検査結果(平成29年度6月28日実施)  【小学校・中学校】
検体名産地セシウム137セシウム134
たまねぎ和歌山県産不検出不検出
じゃがいも茨城県産不検出不検出
※ 検出限界値(10ベクレル/ kg)より低い場合は「不検出」とします。

検査結果(平成29年度6月14日実施)【保育所・幼稚園・認定こども園】
検体名産地セシウム137セシウム134
きゅうり静岡県産不検出不検出
にんじん千葉県産不検出不検出
※ 検出限界値(10ベクレル/ kg)より低い場合は「不検出」とします。



 更新日:2017/07/27
このページに関するお問い合わせ: 教育委員会学校教育課: 下田市四丁目6番16号: Tel 0558-23-3929: Email kyouiku@city.shimoda.lg.jp